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昨日、一昨日かな?
中学からの友達が旦那さんが不在という事で、なかなか家で読めないアンソロやらのお腐れ系本(笑)を借りていくというので自室から本を持って来ようと二回に上がったのですが……。

京都出発前、母が『あんたの部屋片付けていい?』と尋ねてきました。
別にいいかなーと、何も考えずに了承したのですが、二階に上がってびっくり。すっごい奇麗に部屋が片付けられていたのです。
ありがたいわーとか適当に考えながら、ベッドのヘッドボードに散乱している筈のアンソロの山から目当ての物を取ろうとしたその時、アンソロが一冊も無い事に気がついた。

 あ れ ? 

おかしいな…。
ヘッドボードには本が立てられる様になっており、中央部にも物が置ける様になっていて、その中央部にアンソロタワーがあった筈なんだけど。。。
はっとして、ベッド横にある本棚を見れば、その空いたスペースに積み上げられていた筈のアンソロ達が奇麗に並んでいるではありませんか。

えーーーー(´∀`)まじか。

愕然としながら今度は部屋を見渡す。
そういえば、以前出した本を無造作に置いていたんだけどと恐ろしい事に気がつきまた本棚を振り返れば…アンソロの収まった棚の上の棚に奇麗に並べて置かれているは自作本たち。

えーーーー(*´∀`*)うっそん。

段々寒くなって来た。
これ確実に見られてるよね。とかもうどうしようも無い事思いながら今度はテーブルの上に目が行った。テーブルの上には色んな画材やケント紙、その他諸々が置かれていたのだが、本当に嫌な予感がして、積み重ねられた紙や雑誌のタワーの中身を少しだけ見てみると…

そこには神田嬢のあられもない姿のイラストが数枚。


えーーーー(*´∀`*)(*´∀`*)アヒャヒャ

orz

まじでか。母よ、ありがたいのに素直にありがとうと言えないこの気持ち。
わー見られたよね、これ見られたよね!あっはは!(白目)別に良いんですけどね!母は知ってるからさ!でもさ!でも……。

お母さん…。}(´・∞|コソッ


恐くて、ありがとうの一言しか言えない。(泣)
幽霊よりも怖いのは母だと実感した残暑。



そういえば。
小学校からの友達がいつのまにやら第一子を生んでました!びっくらこいた!
すげー!もうお母さんか!い、意外だぜ(笑)だってすっごいキャリアウーマンになってそうな子だったから、結婚したときもびっくりしたけど。でもすっごい嬉しいです!
おめでとう、部長!(笑)


仕事に戻ります(仕事して下さい)
Secret

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